本物づくりのまち狭山市

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地元企業の確かな技術・優れた製品を徹底解剖!

入間川ゴム株式会社

80年の歴史と無限の未来への挑戦

ゴム製品、合成樹脂製品を製造販売。昭和8年(1933年)の創業以来、ゴムのエキスパートとして、生活用品から自動車・鉄道・宇宙ロケット・ITまで、あらゆる分野の製品を製造。昭和のテレビドラマ、『サインはV』のバレーボールや、昭和39年(1964年)の東京オリンピックで使用されたバレーボール・バスケットボールは入間川ゴム製。また、リニアモーターカーの軌道におけるクッションや、ロケットの防振材などでも活用されている。

所在地 埼玉県狭山市入間川1丁目15−40【googlemap】
創業1933年8月
資本金1億円
従業員数132名
問合わせ先
電話番号
04-2953-3131
ホームページ
アドレス
https://www.irumagawagomu.co.jp/

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本物づくりのまち狭山市

本物づくりのまちとしての狭山市

狭山市は、大企業に限らず、国内トップクラスの技術や製品を有する中小企業が多く立地していると同時に、市内には「モノづくり」に対して熱意を持ち、真摯しんしに向き合う人々が多く働いております。

脈々と受け継がれてきた市内企業の優れた製品や技術、働く人々の存在は、「本物」のモノづくりを行う狭山市の大きな原動力であり、貴重な地域資源です。

狭山市では、素晴らしい製品と技術を有する企業と熱意を持つ人々を積極的に紹介し、特に若い世代にモノづくりへの興味と関心を持っていただくと同時に「本物づくりのまち 狭山市」ブランドを確立してまいります!!

狭山市役所
狭山工業団地工業会
川越狭山工業会